チャームでも金魚の品種カタログが見れるようです

今までの記事の中で、”僕のオススメの金魚の本“を読んで金魚選びをしましょう!なんて言っていましたが、どうやら金魚などアクアリウムに強いネット通販サイト チャームで金魚の品種カタログというページをあることを見つけました。

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たくさんの金魚を紹介している本

以前、金魚の種類がフルカラーで乗っている本を紹介しました。

みんなの知らない金魚知りたくない?
みなさんは金魚についてどのぐらい知っていますか?どんな金魚がいるか知っていますか?車のカタログのように金魚の種類を写真付きで掲載している書籍があります。僕の愛読書何ですが、今回は金魚80品種カ...

こんな金魚が可愛いとかこんな金魚飼ってみたいなとか思いを走らせることができる本です。80品種の金魚が掲載されているため、こんな金魚いたんだ!とかこの金魚すごい!といろいろな発見があります。

僕もこの本を見て、黒らんちゅうの虜になりました。


金魚80品種カタログ改訂版 [ 杉野裕志 ]

この本は、金魚のカタログだけでなく、金魚の飼育方法や病気の対処法などが簡単に掲載されています。カタログとしての使い方だけでなく、教本としても使えるので便利です。金魚の模様の説明なんかもあって、本格的に金魚を育ててみたいという人にも役立つ情報が掲載されています。

という本ですが、この本よりももっと簡単なページですが、金魚などアクアリウムに強いネット通販サイト チャームのホームページにもあることを見つけました。本を買うのはちょっとな〜という方にオススメですので、紹介しておきます。

金魚の品種カタログ チャーム

<金魚の品種カタログ チャームHPよよりより参照>

一部しか紹介できませんが、こんな感じで、系統から金魚の種類を紹介しています。系統図とともに紹介されていますので、この魚からこの魚ができて〜、などなどいろいろと勉強になります。チャームでも扱っている魚は、リンクから購入もできるようですが、写真の金魚は立派です。同じような金魚が変えるわけではないので、あまり期待せずにリンクをクリックしましょう。

個人的感想をいうと、簡易的なページと思ってもらえれば良いと思います。なぜか。僕の大好きな黒らんちゅうが載ってないのです。だから、簡易的なページとして見ていただいて、僕の紹介している本をしっかり読んでもらえればと思います。

全く参考にならないわけではないので、金魚に興味を持ってもらうためには良いページだと思います。ちょっとした詳細情報も載っています。リンクを貼っておきますので、興味のある方は、見てみてください。

金魚の品種カタログ
http://www.rakuten.ne.jp/gold/chanet/docs/kingyocatalog_rk.html

僕の愛読書を読んでください。この本は本当に見ていて楽しいです。


金魚80品種カタログ改訂版 [ 杉野裕志 ]

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